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![]() 相変わらずの政治不況。 与野党協議で早く、消費税を成立させなくては!!。 その外、重要問題山積、早くやらなくちゃ!!!。 近く原発ゼロとなり、電力異変が起こるだろう。 初の全国的な節電テストになろう。智慧の出し所。 頑張ろう!!!。 ![]() 一方、庭模様も気候異変でつつじより先に、藤の花が咲き、石楠花も咲く。 連翹、ボケも4月に咲きぼけている。 蘭が咲き始める。 ![]() 先日初めて、雲仙温泉、長崎、方面に行く。ハウステンボス、グラバー邸等、観光。![]() 先日,同好の連中と天王洲アイルより東京ゲートブリッチ見学クルーズに行く。 船上デッキで心地よい風にふかれて、約2時間の船旅を楽しむ。 風力発電用の巨大柱を見、ここにもあったか。 ゲートブリッチの先にスカイツリーをも見る。羽黒山神社の神域にある須賀の滝をやっと日本画にでっあげた。 作品名: 晩秋の須賀の滝。大きさ: F10号。 政治不況は相変わらず、復興は進まず。
消費税等の一連の政策を進めないと世界の信頼を失い、この国は沈没か。 早く成果を出してほしい。 庭模様: 梅、福寿草、あせび、寒さのため、1ヵ月以上開花が遅れたが、 やっと開花する。 ![]() 少しづつ、春が近づき庭も色づき始めた。 菊造りの時期となったが、今年は如何?。 ![]() ![]() 水墨画; 下記の作品を新水墨画展に出品した。 作品名 : 深緑・妙成寺五重塔(能登) P50号 (115cmx80cm) 会期 : 平成24年6月26日(火)~7月1日(日)10;30~17;00 最終日16;00まで会場 : 東京セントラル美術館。 ☎03-3564-4813 中央区銀座2-7-18 銀座貿易ビル5F。 今年は竜が天に昇る勢いの如く、復興復旧を早く、政局は問題山積,一刻も早く与野党協議を、政策の実施、景気の上向きへ、雇用の確保、等、只々祈るのみ。 がんばれ。初詣は体調により近くの神社のみ。 ![]() 久し振りに、世田谷ボロ市に行く。人出多し。 福寿草を求む。庭に黄色い花が唯一咲くだろう。乾燥33日後、1㎝の初雪、4日後5cmの積雪。 ![]() 昨年末、高千穂峡の天安河原の日本画を描く。 題名; 晩秋・天安河原(高千穂峡)。 大きさ F10号。(53cmx45cm)天安河原は「天照大神」を岩屋から出てもらう為、神々が集まって相談した場所と云われている。そこの洞窟には八百万神を祀る天安河原神社がある。 石をケルン状に積む。積んだ石の数だけ願いが叶うと、言われている。積まれた石が一面にあり、幻想的で独特の雰囲気がある。 一見の価値あり。 今年も元気ですごしませう。 後2ヵ月で今年も終わる。 欧州、中東、アメリカ、等、全世界、天災もあり、多事多難。
日本も復旧、復興、進まず、除染あり、政治不況。 今出来る事は、金(税、その他諸々)、知力(ムダ、ムリ、ムラ、を無くす事)、労力(老骨には無理)には出来る範囲で協力するのみか。だが安心、安全のビジョンを 見たし!!。 先日、待望の出羽三山に行く。 月山、羽黒山、湯殿山、の総称である。 昔からの山岳修験の山である。 1400年前の開山。 三山にはそれぞれの神社がある。 ![]() 羽黒山神社 : 年中無休。 三山の神社をお祭りした三神合祭殿がある。 なお、国宝五重塔。須賀の滝。その外建物多し。![]() ![]() 月山神社 : 10月初めより4月頃まで閉鎖。 バスで8合目まで行き、中宮参拝へ。 徒歩往復約30分。当日、風、雨、霧で有志のみ往く。 湯殿山神社。 : 10月初めより4月頃まで閉鎖。 神域、霊場との事で撮影禁止。なお,人にも語らないとの事。 鳥居の処からシャトルバスで5分で到着。 石段を上り、素足になり、受付(写真、屋根の建物)にてお参りして、人形(ひとかた)を頂き、お祓いを受け、人形に穢れを移して、人形を水に流す。素足のまま奥に進み、いきなり社殿のない、ご神体「黄褐色の岩(巨石)」。 正面に鏡。 素足でご神体の裏側に上りゆく、そこには温泉が流れている。 手すりの石段を下りて行き、行止まり、向かい側に滝と渓流が見える。 そこから引き返す。 修験者が最後に参拝する場所である。ともかく、神秘的で、一見の価値、大いにあり。 庭模様 : 秋の実物ピラカンサスが真っ赤となり、目立つ。 菊は来年の苗がそれなりに育っているが、 ![]() 果たして何個、使えるか?。![]() 菊花展の出品はすべて終了。 結果は如何?。
地震、津波、原発、の大震災より六か月、台風も四国上陸、新内閣も発足、台風一過、政局と共に、
安定成長達成を期待するのみ。 立ち上がれ日本。 ![]() 庭模様:気候不順の為か、腕の未熟のせいか、朝顔の育ちが悪く白の色のみ。来年のため朝顔展に行き種を確保した。 菊も剪定と針金かけで 失敗多し。日光観光; 先日久し振りに中禅寺湖と竜頭の滝、華厳の滝と三寺社を見物。 時々雨に会う。 ![]() ![]() ![]() ![]() 。 最近、描き上げた日本画 作品名: がく紫陽花。大きさ: F10号(53x45,5 cm). 沖縄は既に梅雨が明け、九州は連日の大雨続き、関東は日照時間が極端に少なく、
東北も梅雨であり日本列島雨模様。だが後2,3日は真夏日か??。 大地震後100日が経つ。 政局は混沌、復旧、復興は進まず、ビジョンは見えず、 只々1日でも早い回復を祈るのみ!!。 ![]() 庭の花模様; 今年は藤、石楠花がつつじ、さつきより早く咲き、順序が少し変。梅雨の紫陽花が咲き、梔子も咲く。なお南天の白い花と茱萸の実が赤くなる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 6月上旬に尾瀬の水芭蕉の群生を見学鑑賞のために行くが、足場も悪く、老骨には難しいそうなので 残念ながら、途中棄権とした。写真は雑誌より。 全国水墨画展にでっち上げて出品した。 結果は如何??。 平成23年8月3日(水)~8月15日(月) 9日(火)は休館日・ 10時~18時。 入場は17時30分迄。 於); 国立新美術館。 地下鉄六本木駅、徒歩5分/ 千代田線 乃木坂駅直結。 作品名:高千穂峡 名瀑。 F25号(80x65cm) 、 M9地震、津波、放射線の大被害。 これを機に『禍』を転じて『福』へ、『自粛』から『消費の拡大』へ、『復旧』から『復興』へ、立ち上がれ『日本』よ!!!。
気分転換へ。 東京7大桜めぐりへ(芝公園、増上寺、隅田川お花見クルーズ、千鳥ヶ淵、北の丸公 ![]() 園、靖国神社、青山)行く。 未だ3分から5分咲き、人出は多し![]() 。![]() ![]() 庭の花模様。 ![]() 例年より遅れてはいるが、黄梅が終わり、馬酔木が咲き、ボケが続き、蘭が咲きそう。![]() ![]() ![]() 3月末の新水墨画展が震災のため中止となった、 5月下旬に日本画のグループ展が世田谷美術館区民ギャラリーであり、8月に全国水墨画展があり、 11月には各地で菊花展が開催される。出来るかな??。 結果や如何??。 雨はなく、日照の多い此の頃ですが、日本海側は雨、風しきり・・・。
早や「寒」も終わりそう、立春も近し。 一見平和そうだが、今後の世の中は変革が起こり、政局が気になる。 庭の花模様; ![]() 白梅は盛りが過ぎ、長寿梅は終わりが近づく。椿はそれぞれ咲き続く。あおきの実も段々赤くなってゆく。![]() ![]() ![]() 新水墨画展向け作品をでっち上げ出品するが不満足点多し。 新水墨画展「日光とその周辺」平成23年3月26日(土) ~3月31日(木) 10:30 ~17:00 (最終日は16:00迄) 於)東京芸術劇場 5F展示ギャラリー。 JR池袋駅西口 徒歩1分。 出品作品名;『名瀑悠々』 P50号(110x80cm)
早、今年も後2Wで終わる。
老人益々老いやすく、知益々細りゆく。 庭の花模様:年の瀬が近づくと万両の実が赤くなる、 ![]() 山茶花が散り始め、寒椿が咲き始まる・![]() 11月中旬、阿蘇、高千穂、湯布院、国東(宇佐神宮、古刹、等)2泊3日で行く。 ![]() 悠久の自然と神話の里:高千穂峡、真名井の滝、天安河原等、絶景、感銘深し、一見の価値あり。だが、歩き疲れ、老骨にはこたえた。 ![]() ![]() やっと、菊のシーズンが終わる。(入賞するもカップはなし) 来年の菊の苗は育ってはいるが、結果は如何?。「暑」の今年は終わるが、混迷つづく来年の世の中は如何??。 改革のビジョンと明るい現実を見たし!!。 ![]() やっと猛暑が終わり、秋が来たと思えば、今年もあと2ヵ月余。光陰矢のごとし。
朝顔も暑さのせいか花付き悪く、花後の種付きも悪い様だ。菊花展のシーズンとなり、搬入の準備に此の頃追われている。 こちらも暑さのせいで花付きが2週間程度遅れ、未だ開花せず。結果は如何。先日、水墨画の画題になればと思い、日光に行く、輪王寺、東照宮、二荒神社、大猷院の ![]() 4寺社を見物。石段と歩きで大疲れ。画題は見えず、全て大外れ。残念!!。 暑い日が続いている中、早や立秋となる。
庭模様;朝顔のあんどん仕立てと切り込み仕立てが手入は悪いが、咲き続けている。 ![]() この暑さの折、朝起きたときは既に花は萎れたり、割れたりしているが、これからも咲き続ける事だろう。雑草は元気で困る。 ![]() ![]() 個展(5月末終了)で頂いた蘭は未だ上部には花が付いている。もう一つ水芭蕉風の観葉の花鉢は6 ![]() 月始めには花は全て枯れたが、今は再び花が咲き始めた。何時まで咲くか?。今、国立新美術館(Tel 03-6812-9921)にて全国水墨画展(3F,16日迄)と ユーキャン主催の 「現代水墨作家2010年」(総合水墨画展と同時開催)(1F,14日迄)が開催されています。現代水墨作家展は一見の価値ありです。 7日遅れの梅雨入りとなる。
庭の花模様:さつきのシーズンもやっと終わり、くちなしが咲き、紫陽花(友人より頂いた新種)が ![]() 咲く季節となる。![]() 版画の個展がやっと終わり、約140名の人々のご高覧を頂き、 深謝しています。ほっとしました。 その折頂いたお祝いの蘭は未だに咲き続けています。![]() ![]() 例により、全国水墨画展の出品作品をでっち上げる。全国紙遺墨画展。於 国立新美術館(3F3B展示室) 平成22年8月4日(火)~8月16日(月)[8月10日(火)は休館日] 午前10時~午後4時 (最終日午後4時迄) 出品作品名;雪原・静寂。大きさ 80x65cm.
寒暖の日々を繰り返しながら、新緑の候は近づく事でしょ。う
庭の花模様:つづじの咲く前に石楠花は既に満開を過ぎ、藤の花が咲き、万両が赤い実をつけ、 ![]() 洋蘭は尚咲き続く。やはり、気候が変。![]() ![]() 先日、磐梯吾妻スカイラインを経て、五色沼の中の毘沙門沼へ、更に三春の滝桜の見物に行く。 ![]() この桜は1000年を経て、幹周り8mと云われている。 人、人、人、・・ばかり、未だ3分咲き満開時は、更なる人出だろう。 版画の個展の入り口のボスターを作る。、
早や、桜の開花ニュースが南の方、から出始めて来た。
庭の花模様:2月の半ばには雪(8回目)が降ったが、昼までには消えた。 ![]() 一時的にボロかくしは出来たが・・・。黄梅の花は終わりに近づき、ボケが咲き、 洋蘭の花がやっと咲く。今年は気候の変動か、 ![]() 葉芽の出方が遅い。![]() ![]() 先日、長谷川等伯展に行く、人人人・・、60分余待ちで、ようやく会場にたどり着く。 等伯の水墨画、人物画、極彩画は国宝、需要文化財、重要美術品としての数の多さに驚く。 ![]() 狩野派との御用絵師になるための争いが窺える。水墨画の濃淡、勢い凄い!!。(あたりまえだけど・・・)。 そろそろ。菊の手入が忙しくなるが・・・??。 庭模様:白梅は満開を過ぎ、手入れの悪い長寿梅が咲き、椿が順番に咲き続く。
![]() いづれ、菊の鉢上げ、石付けの時期が来るが・・。![]() ![]() 初詣:三島大社へ人出多し、その後、身延山久遠寺へ。 夕方近くに着く。 久遠寺は日蓮聖人が開いた日蓮宗総本山。日蓮聖人は晩年ここに入山し、読経と門弟の教育にこの山奥で九年間過された由。昔の人は凄い。 境内は広大、荘厳。奥の院あり。 ロープウエイで(7分間行く。 展望壮大。 ![]() 先日、世界遺産・白川郷ライトアップ,五箇山、白銀の新穂高 へ行く。 白川郷まではバスで約550Km,夕方に着く。雪はわりと少なく、がライトアップ暗く、人は多し・ ![]() ![]() 翌日;五箇山の「村上家」、高山市の「高山陣屋」と「古い町並み」の観光の後、新穂高温泉え。 ![]() ![]() 翌々日、新穂高温泉より新穂高ロープウェイにて白銀の世界へ。 ロープウェイは第1ロープウェイ(4分)より第2r-プウェイ(7分)に乗り換え、展望台え、天気晴朗にして、風はなし、絶好の日和。久し振りに爽快な気分となる。 山を下り、松本で昼食をとり、中央道を一路東京へ。 途中,甲府で雪しきり、東京はみぞれと雪となる。 寒い夜でした。 ![]() 今年も後僅か、「陽は昇り、陽は沈み、刻は流れる」、年詰る。光陰矢のごとし。
![]() 庭は菊のシーズンは終わり、椿が咲き、青木の実は益々赤くなるが、ピラカンサスの実は鳥に啄ばまれて坊主になる。![]() ![]() 菊を奉供して「干支の虎」を頂く、来年は『騎虎』か、『張子の虎』か、『虎穴にいらずんば虎子をえず』か、 ともあれ景気が良くなることを祈る。『新水墨画展』に蔵王の樹氷を見物して,出品する。 平成21年1月5日(水)~1月10日(日) (10;30~17;00(最終日は 16;00まで) 東京芸術劇場 5F展示ギャラリー。 (JR池袋駅 西口前) 作品名:『蔵王 風雪』 F40号 (100x80cm)
早や、今年も後二ヵ月、光陰矢の如し。
庭はピラカンサスの実は赤となり、菊は出品後で不良品のみが残る。 ![]() ![]() ![]() 菊出品はこれを出した。先日、さいはての下北半島と津軽半島に二泊三日の観光に行く。 下北半島の日本三大霊場の一つ恐山に行く。 菩提寺の境内には、殺伐とした石積の広場、花の代わりの ![]() 供え物の風車が回り、なお、三途の川の赤い橋もあり、荒涼とした景。 いづれは本物の風景を見る事でしょう。![]() ![]() ![]() 翌日、マグロで有名な大間崎と奇岩林立の仏が浦を舟で見物する。次の日、津軽半島の竜飛崎へ、石川さゆりの「津軽海峡冬景色」の歌碑とメドレーが、常時流れていた。 後、太宰治の生家、斜陽館見学後、帰京する。さいはての両半島は、自然そのままの景が残り、久し振りに心のなごむ、感あり。 全国的に梅雨は明けそうですが、立秋ももう直ぐ。
紫陽花が終わり、庭の花模様は皆無となる。 拙句: 花のなき庭に来て舞う夏の蝶 やっと、朝顔が咲いた。今年は雨が多く、手入れも悪く、朝顔は根腐れとなり、全くの不作。4月の初めに世界遺産の姫路城を見に行く。 その時の写真を元に、 日本画と版画をデッチ上げる。 拙句: 中天の五層天守や風光る。 日本画:作品名 『爛漫・世界遺産 姫路城』 F10号。 版画:作品名 『爛漫・国宝 姫路城』 F8号。 今年も早や6月と成る。
庭模様: 気候異変か、石楠花がつつじの蕾の時期に満開となり、洋蘭、エゴの木と続き、さつきは既に終わ ![]() りに成りそう。さつきの花付きは割りと良い。![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() さくらの満開の時期に世界遺産の姫路城を見学に行く。築城以来400年以上の間、戦火にあわず、その築城 の匠の技術に感銘を受ける。全国水墨画展の出品作品をでっち上げる。 全国水墨画展: 於)、国立新美術館。 平成21.8.5(水)~8.17(月)、[11(火)は休館日]。 10時~18時、最終日は16時迄。 作品名: 「深緑 長瀞」 大きさ:F25号 80x65cm 長壽梅は何故か咲き続け、ぼけは、ぼけずに咲く。 姫りんごは葉より先に何故か花が咲く。これも温暖化の
![]() せいか?。![]() ![]() 友人のグループ展の序でに目黒川の桜見。 開花宣言後、1Wは経過するが、人は多いが、桜は三分咲き、 ![]() まだまだ。 世田美「平泉」の中尊寺、毛越寺の仏像、什器その他、金色の輝き等、みちのくの約1000前の文化にふれ、あらためて、匠の技に感銘を受ける。
今年も早や2月半ばとなり、時間は早く、過ぎ去ってゆく。
![]() 椿が咲き、千両の実は盛りを過ぎてゆく。先日、バス ツアーで、諏訪湖 に行く。 薄氷が岸の近くにあるのみ。これでは御神渡も出来そ うも無し。 湖畔の近くには、時刻通りに吹き上げる間欠泉があり、驚き!!。今年のノルマの版画を、冬籠りの間に、デッチ上げる。 『ライトアップの旧古河庭園』 (仮称)。 F8号。 やれやれ。 今年の『変』も後僅か、来年も『変』は続くかも・・、『歓』は何時来るのか・・?。
今年の菊花展は終わり、結果はカップ1個と洗剤、肥料等、まあまあか・・・。![]() 庭は、手入れは水のみで、頂いたシクラメンは咲き続け、くちなしの実は赤くなり、 寒椿が咲き始めた。 先日、日比谷公園の中秋と初冬の彩りの変わり具合は・・・?。 銀杏の黄色は既に無く、残念 ながら、裸木。 地面は黄色一色。 例の手で黄葉を付けるか。目下、思案中。 近頃、友人、知人の訃報多し。 謹んでご冥福をお祈り致します。 良いお年お迎え下さい。 庭の模様はピラカンサスが実をつけ、菊は既に各処の菊花展に出品し来年の苗のみが残る。
![]() ![]() 秋の紅葉見物に八海山、奥只見湖、谷川岳天神平へ。秋真っ盛りで高みの見物をする。気分は爽快。来年の新水墨画展にでっち上げて出品する。 新水墨画展。 於、東京藝術劇場 5F展示ギャラリー:平成21,1,7(水)~ 1,12(日) 午前10:30~午後17:00(最終日 16:00迄) 出品作品名;雪の神橋・弥彦神社 (F40;100x83cm) 早や、菊は最後の本摘心終わり、来月は化粧鉢に植え替え、出展の時期となる。花の付き具合は如何??。 8月末、九州の中学以来の友人の案内で湯布院、夢の大吊橋、久住の飯田高原、耶馬溪等一泊の久し振りの心地良い旅が出来た。 快なり。 世田谷区民絵画展; 世田谷美術館にて、10月8日(水)10時~12日(日)4時まで 出品作品: 版画 「絢爛 大華火」
オリンピックは始まったが、成果は・・、
![]() 朝顔のあんどんと切り込み(伸び過ぎ)仕立ての花が次々と咲き、朝の庭に彩りを添えている。 先日、「日本画の巨匠対決」を観に行く。匠の奥義を比較対比しての陳列は斬新。巨匠の個性と努力と精気を感ず。 グループ展開催。会員の皆さんのそれぞれの個性と継続の成果が表現された展覧会となりま したネ!!。 盛大に打ち上げPARTYをやりましょう。
さつきが終わり、くちなしが咲き、紫陽花が七変化しながら咲き続く。 花は季節と共に素直に巡
![]() り行く。 近頃は、天地異変と諸々の事件頻発、多事多し。 が今後を期待。![]() 先日、軽井沢近郊の源流は湧水と言われる「白糸の滝(高3mX幅22m)」を見物。 深緑の 中、風青し。![]() 来年用に挿した菊苗と昨年挿した菊苗の今の形、11月の姿と花は・・・?。拙句: ひまなしの余生に菊の苗をさす。 昨年、出展した版画を水墨画にして全国水墨画展に出品致しました。 '08年8月6日(水)~8月18日(月)。 於;国立新美術館(tel 3612-9921)出品作品名:「炎・お水取り」F25号 5月も後僅か、藤の花が終わり、つつじが続き、さつきも咲きはじむ。(さつき等の盆栽は、昨年
![]() 全て植え替えたが、時期か腕か・・・。生育悪し、枯れ続出、花付き悪し・・。)先日、旧古河庭園のバラのライトアップを見に行く、いずれ版画の画題にと思い・・・、だが上手 に、撮れず・・・。 だが庭園音楽会があり、その音色にしたる事が出来た。先週、善女善男のグループとスケッチのため、長瀞へ行く。 晴天に恵まれたが、成果は不明。 だが、一枚岩の岩畳の大きさは流石!!。
![]() 先日、目黒美術館へ友達のグループ展を見に、傍の目黒川の満開の桜見物。 共に結構でした。庭の石楠花が咲き、姫りんごが咲く。(今年は実は駄目だろう。) ![]() ![]() 個展の時、頂いた花のその後は・・・。 シクラメンは今年、咲く続けている。 友達より11月に頂いたシンビは未だに咲き続けている。 同志の皆様より頂いた祝花は記念として日本画に仕上げて出品の予定。
椿は年末より、咲き続け、未だに蕾もあり・・、これも気候異変か?。 紅白の盆樹は終わった
![]() が、黄梅は今が盛り。 菊の盆栽は植え替えも終わり、今後の生育は・・。![]() ![]() 2月に「雪の越後」に行く。 次回の水墨画展のテーマであり、画題を探す為。思ったより雪は少ない。 瓢湖と弥彦神社を観光する。瓢湖には5千羽うち2割が白鳥よのこと。 なんとか、又でっあげるか・・。 出来るかな・・・。 ![]() ![]() ![]()
早や大寒も過ぎ、雪も2年振りに積もり、氷もはる、この頃ですが、お変わりはございません
![]() か。 庭には寒椿が咲き続け、アオキの実も真っ赤が続いています。 昨年末、田舎の小学校同級の有志たちより個展のお祝いの「蘭」を頂き、今も真っ盛り。有難う。![]() 半世紀ぶりに「日光・・結構・・」と云われた「日光東照宮」へ初詣に行く。 陽明門、唐門、本殿等の豪華さに今更ながら、感銘。 昨年の『偽』より、今年は『真』と『和』と願いながらも、早や、『金』と『政』に『乱』のねじれの兆しあり。 兎も角、「元気」で行きましょう。
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